[支援の輪 首里城再建へ]琉幸建設が寄付 県に200万円/「焼失はショック」

最終更新: 2020年12月21日


琉幸建設(うるま市、幸地優社長)は13日、県庁に玉城デニー知事を訪ね、支援金として、200万円を託した。幸地社長は「28年前、首里城の建設に携わっていただけに焼失はショックだった。何かできればと思い、支援金を贈呈することになった」と話した。


https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/510644




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